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作工図からの作成 15

ここでもう一度同じ作業を繰り返すと、管と線分の方向が一致します。
a0347.jpg

ちょっとサンプルが分かりずらかったですね・・・

ビューを色々切り替えたり、オービットを使って確認してみましょう。
線分と管の方向が合致していることが確認できます。
a0348.jpg

自分の見やすいビューにセットし、複写を開始します。
コピーコマンド、管ソリッド選択・確定、基点に線分端部を指定、目的点に線分の反対端部を指定、これは必ずOSNAPを使用して下さい。
a0349.jpg

しかし!!このターゲットが出ている状態でクリックしてはいけません。ターゲットが線分端部を捉えている状態のまま、数値を入力します。今回はまずは2000と入力します。
すると線分端部から2000の線上に管ソリッドがコピーされます。
a0350.jpg

テーマ : オートキャドで3Dモデリング
ジャンル : コンピュータ

tag : 3D 工事 オートキャド 施工計画 施工 建設 土木 モデリング CG CAD

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