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具体例 表示スタイル

オブジェクトを作った時にはそれを画面上で確認していくことになります。通常の表示は2Dか3Dのワイヤーフレームになっていますが、これだと線だけですので複雑になってくると形状の把握が難しくなります。また、オブジェクトに色を付けた場合にそれを視覚的に確認することも必要になってきます。

ここで登場するのが表示スタイルです。前述の要領でアイコンセットを表示させると、そこには5個のアイコンが並んでいます。その中から自分が目的とするものを選んで画面表示を変化させます。オートキャド2008では、リアリスティックというアイコン名になっていますが、ちょっと前まではシェーディングと呼んでいました。他のソフトウェアでもシェーディングと呼ぶのが一般的です。


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テーマ : オートキャドで3Dモデリング
ジャンル : コンピュータ

tag : 3D CAD CG モデリング 土木 建設 施工 施工計画 オートキャド 工事

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